- ご登録フォーム
- 結婚相談所IBJを使った婚活の評判
- メンヘラ女が結婚相手として選ばれない理由
- オンライン婚活では「お相手の一生懸命さ」に注目
- 仮交際・真剣交際に「期間の定め」がある理由は「ご成婚」のため
- 50代男性が30代女性とマッチング(お見合い・オンライン婚活)するのは無理【お相手に求める年齢について】
- プロフィールシートにおける「将来的な子供の希望」について
- 年収1,000万円以上でも「女性を選ぶ立場」ではなく「対等」
- 婚活において癖やこだわりを表現することも時には有効
- 結婚したい理由は「寂しいから」「孤独だから」そういうかっこ悪い理由もOK、素直になって行動しよう
- 結婚は愛情関係、しかし婚活は相手にメリットを提供する必要がある
- 婚活において同性のライバルに勝つためには「安心感」を与えることが大切
- 結婚相談所の運営者が婚活をしている方に伝えたいこと
- オンライン婚活でお相手の方を気に入った時の進め方
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結婚相談所IBJを使った婚活の評判
IBJ(アイビージェー)は、日本結婚相談所連盟(IBJ)を運営する企業で、日本最大級の結婚相談所ネットワークを展開しています。IBJに加盟する結婚相談所の会員は全国に約8万人以上(2024年時点)おり、成婚実績も高いことで知られています。実際にIBJを利用して婚活をした人の評判や口コミには、良い点と悪い点があり、それぞれの特徴を理解することが重要です。以下に、IBJの婚活に関する評判を詳しく解説します。
IBJの特徴と基本情報
IBJとは
結婚相談所ネットワーク
IBJは、全国の結婚相談所をネットワーク化したプラットフォームであり、加盟する約3,000以上の結婚相談所が利用できます。
会員数
日本最大級の会員数を誇り、約8万人以上の登録者がいるため、出会いのチャンスが豊富。
成婚実績
IBJの成婚率は約50%と高く、他の婚活サービスと比較しても成婚に結びつく確率が高い。
婚活スタイル
専任カウンセラーがつき、婚活のアドバイスやお見合いのセッティング、交際中のサポートを提供。
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メンヘラ女が結婚相手として選ばれない理由
「メンヘラ」とは、精神的に不安定で依存心が強い、情緒の起伏が激しいといった特徴を持つ人を指す言葉として使われることが多いです。恋愛では強い情熱を示す一方で、結婚となると「安定」が求められるため、相手として選ばれにくくなることがあります。以下に、メンヘラな女性が結婚相手として選ばれにくい理由を詳しく解説します。
メンヘラ女性の特徴と結婚における影響
感情の起伏が激しい
急に機嫌が変わる
メンヘラな女性は気分の浮き沈みが激しく、些細なことで怒ったり泣いたりすることがあります。結婚生活では長期間一緒に過ごすため、感情のコントロールができないと相手にとって大きなストレスになります。
冷静な話し合いができない
問題が発生したときに冷静に話し合うことが難しく、感情的になりやすいため、関係の修復が難しくなることがあります。
依存心が強い
常に相手の愛情を確認したがる
頻繁に「私のこと好き?」と聞いたり、連絡を強要したりすることが多いと、相手は精神的に疲れてしまいます。
自立していない
自分の人生を相手に委ねる傾向があり、仕事や趣味を持たず、相手に依存することが多くなります。結婚後も自分の力で問題を解決する能力が低いと、パートナーに負担がかかります。
嫉妬心が強く束縛が激しい
友人や職場の異性関係に過敏
夫が職場の女性と話しているだけで過剰に反応し、疑いを持つことがあると、結婚生活において信頼関係が築きにくくなります。
自由を制限しようとする
「どこにいるの?」「誰といるの?」と頻繁に聞いたり、外出を制限したりする行動は、相手にとって大きな負担となります。
ネガティブ思考が強い
すぐに「どうせ私は…」と悲観する
自己肯定感が低く、「どうせ私は愛されない」「私なんていなくなったほうがいい」といった発言をすることが多いと、相手が精神的に支えることに疲れてしまいます。
将来に対して不安を抱きすぎる
結婚生活では前向きな姿勢が重要ですが、常に「この先どうなるの?」と不安を口にすることで、相手も不安になってしまいます。
自己中心的な行動が目立つ
自分の感情を優先する
「自分が寂しいから会いたい」「自分がイライラしているから構ってほしい」といった要求を常に相手に求めると、結婚生活のバランスが崩れやすくなります。
相手の気持ちを考えない
「私を愛してくれればそれでいい」といった考え方では、パートナーの気持ちが軽視されてしまい、関係が長続きしにくくなります。
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オンライン婚活では「お相手の一生懸命さ」に注目
仮マッチングのオンライン婚活は、初対面の方とお話しするので緊張しますよね。
お互いに緊張していると、思うように盛り上がらないことも多いのではないかなと思います。
そこで本日は、仮マッチングのオンライン婚活は盛り上がらなくても大丈夫という話をしたいと思います。
仮マッチングにおけるオンライン婚活の目的
お相手の人柄や雰囲気を知る
仮マッチングにおけるオンライン婚活の目的はお相手のことを知るということです。
「プロフィールシートとお写真は拝見しているけど、実際はどういう人なんだろう?」「怖い人だったら嫌だな」「あたたかな人だったらいいな」
このように仮マッチングのオンライン婚活は、そのお相手のお人柄や雰囲気を実際に知ることが第一の目的です。
あなたのことをお相手に知ってもらう
第二の目的はあなたのことを知ってもらうということです。
お相手もあなたのことを実際はどんな人なのかな?と気になっています。
あなたのことを知ってもらうこともオンライン婚活の目的です。
自分の好意を相手に伝える
第三は自分の好意をお相手に伝えることです。オンライン婚活でお相手の方を気に入った時の進め方にも記載しましたが、自分の好意をお相手に伝えることはとても大切です。
初対面の人とお話しして緊張してしまうのは気にしなくて大丈夫です。緊張してしまうのは当然です。
それよりも自分の好意をお相手に一生懸命に伝えることが大切になります。
お相手のことを素敵だなと感じた場合には、勇気を持って自分の好意をお相手に伝えるようにしましょう。
以上が仮マッチングにおけるオンライン婚活の目的になりますが、オンライン婚活が思うように盛り上がらなかったからといって、「相性が良くないのかな?」と思ってお断りしてしまうことはとてももったいないことです。
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仮交際・真剣交際に「期間の定め」がある理由は「ご成婚」のため
この結婚相談所を始めた当初は、本マッチング以降は期間の定めなく、自由に交際していただいていました。
しかしながら、それですとうまくいかないこともあり、仮交際・真剣交際に期間を設けました。
仮交際・真剣交際、導入の理由
ご成婚を増やすため
仮交際・真剣交際を導入した一番の理由は「ご成婚を増やしたいから」です。
ご成婚したカップルはいずれも3か月~9か月以内の短期間でご成婚に至っています。
なんとなくの交際でキープするケースがあったため
仮交際・真剣交際に期間を設けていなかった時には、本マッチング後に、距離を縮めるでもなく、かといって交際終了するでもなく、なんとなく交際を続けているケースが複数見受けられました。
このようなことを避けるため、仮交際期間・本交際期間に区切りを設けました。
結婚相談所のメリットは結婚に特化していること
世間でよく聞くのは、彼氏(彼女)とお付き合いして長いけど、全然結婚してくれない、ということです。
結婚相談所としてはこのようなことは避けねばなりません。
結婚相談所は結婚に特化しています。結婚に真剣な男女が集まっています。
そこが結婚相談所の利点でアプリや普通の出会いとは異なるところです。
仮交際・真剣交際に期間を設けることによって、結婚に特化している相談所ならではの利点を活かしていきます。
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50代男性が30代女性とマッチング(お見合い・オンライン婚活)するのは無理【お相手に求める年齢について】
本日はお相手に求める年齢について現実的な話をしていければと思います。
30代までの男性・30代前半までの女性については年齢が問題になることは少ないので、ここでは主に40歳以上の男性、30代後半以上の女性を想定して記載していきます。
50代男性が30代女性とマッチング(お見合い・オンライン婚活)するのは無理
まずは男性から話していきます。
入会面談をしていて、気になることは「子供が欲しい」という理由で50代の男性が30代の女性を希望なさることです。
プロフィールシートにおける「将来的な子供の希望」についての記事でも書きましたが、12歳以上(1回り以上)年下の女性とマッチングが成立したことは、何年も結婚相談所を運営していますが、まだありません。
現実的にマッチングできるのは7歳~8歳年下の女性が限界のライン
女性側にヒアリングしていくと、入会面談時には10歳上の男性を上限としていることが多いですが、実際に紹介すると10歳上の男性は「おじさんに見えてしまう」「ジェネレーションギャップを感じる」という理由でなかなかお申し込みに至りません。
現実的には7歳~8歳上の男性が上限ということで落ち着く場合が多いです。
このことは男性に対して入会面談でもお話ししますし、実際にご入会いただいてから、なんとか年齢上限を上げてくれるようにお願いもするのですが「子供が欲しい」の1点張りで態度を軟化させてくれない40代後半~50代男性の方がいる印象です。
しかしながら、それは現実的にマッチングしませんので、7歳~8歳年下の女性にとどめていただきたいなと思っています。
少し厳しいことを申しますが、どなたにも若い時代はありました。
その時に結婚していればお目当ての20代・30代女性とも結婚できたのです。
また、もしあなたが50代だったとしても若さ以外の全てを兼ね備えている男性であれば、30代女性とマッチングする可能性もあります。
しかしながら、あなたは一般的な50代男性なのです。
お相手に求める年齢は現実的にマッチングが成立する7歳~8歳年下の女性にとどめていただきたいなと思います。
上記で50代男性を例に挙げましたが、40代男性についても同様です。
女性に求める年齢は7歳~8歳年下くらいが限界のラインになります。
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プロフィールシートにおける「将来的な子供の希望」について
プロフィールシートの記載項目の中に「将来的な子供の希望」の欄がございます。
本日はそのことについてお話ししたいなと思います。
「将来的な子供の希望」についての代表的な4つの選択肢
「将来的な子供の希望」については下記の4つから選んでいただいています。
(もちろんそれ以外の選択も大丈夫です。自由に記載することができます)
- 欲しい
- できれば欲しい
- どちらでも良い
- お相手の方と相談
「欲しくない」場合や、年齢的に難しい場合は「将来的な子供の希望」の欄はなくすこともありますので、記載する場合は上記4つの中からお選びいただくことが多いです。
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年収1,000万円以上でも「女性を選ぶ立場」ではなく「対等」
年収が1,000万円に近い場合や、1,000万円を超えている男性と面談をしていて時として感じるのは「女性を選ぶ立場だと思っている」ということです。
もちろん1,000万円を超えている方の中にも謙虚な男性はたくさんいます。
しかしながら、傾向としては1,000万円くらいの年収になってくると「女性を選ぶ立場」というような雰囲気を感じることがあるのも事実です。
女性は年収だけでなく総合的に男性を判断している
しかしながら、これには注意が必要です。
なぜなら女性は年収だけでなく、総合的に男性を判断しているからです。
男性の場合は、まずは年齢・次に容姿が好みかどうかで女性に申し込みするかどうか考えている場合が多いですが、女性は男性を総合的に見ています。
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婚活において癖やこだわりを表現することも時には有効
私は結婚相談所の運営者として、できれば会員様の婚活がスムーズに進んで幸せになっていただきたいなと思っています。
そのため、オンライン婚活でお相手の方を気に入った時の進め方や、結婚相談所の運営者が婚活をしている方に伝えたいことの中で、「お相手に対して好意を持っていることを伝える」「最初から本当の自分を知ってもらおうと思わない」ということをお願いしてきました。
まずは多くの異性に受け入れてもらいやすい自分になる
その理由は、そうしていただいた方が多くの異性から好感を持っていただける可能性が高いからです。
多くの異性からいいなって思っていただくことができれば、自分が異性を選ぶ立場になることができ、チャンスも増えます。
そのため、結婚相談所の運営者として「お相手があなたのことを好きになってくれてから本当の自分を見せていく」ということを推奨しています。
その方がお相手があなたのことを受け入れてくれる可能性が増えるからです。
これは結婚相談所での婚活以外にも当てはまります。
よく聞くのは「付き合ってからしばらくすると嫌な部分が見えてくる」ということです。
どなたにも経験があるのではないでしょうか。
しかしながら、嫌な部分が見えたからと言ってお別れするわけではありません。
一旦お相手のことを好きになっていれば、ある程度の嫌な部分は受け入れることができるのです。
以上のことから結婚相談所の婚活においても、あなたの性格のいろいろな面の内、最初は多くの異性が受け入れてくれそうな面を見せることが必要になってきます。
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結婚したい理由は「寂しいから」「孤独だから」そういうかっこ悪い理由もOK、素直になって行動しよう
結婚したい理由は人それぞれいろいろあると思います。
好きな人とずっと一緒に居たい
孤独で寂しい
子供が欲しい
価値観の合うパートナーが欲しい
第二の人生を共に歩む人が欲しい
話し合いができて一緒に居てくれる人が欲しい
なんだって良いと思うのです。
「結婚したい理由は「寂しいから」「孤独だから」そういうかっこ悪い理由もOK、素直になって行動しよう」動画を観る
結婚したい理由が立派である必要はない
私が若い頃聞いたこととしては「お互いに尊敬できる人と結婚したい」「一人で居ても楽しいけど、二人だともっと楽しいよね、そういう関係になれる人と結婚したい」などがあります。
しかしながら、結婚したい理由はそんな立派でなくても良いのです。
「寂しいから」「一人で生きていくのは大変だから」「孤独だから」
そういう一見すると頼りなく思うような理由でも良いと思うのです。
自分の気持ちに素直になることが大切
大事なのは、自分の気持ちに素直になって、かっこ悪くても良いから行動することだと思います。
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結婚は愛情関係、しかし婚活は相手にメリットを提供する必要がある
今日は結婚と婚活の違いについて、結婚と仕事を比較しながら考えていきたいと思います。
「結婚は愛情関係、しかし婚活は相手にメリットを提供する必要がある」動画を観る
結婚の価値は「そばにいてくれるだけでお互いにありがたい」ということ
結婚の価値はこれに尽きると思います。
これだけだときれいごとを言っているように聞こえると思いますので、仕事(社会)と比較してみましょう。
仕事(社会)は「常に」他者に対して価値提供し続ける必要がある
例えば転職の面接を受けてもお祈りのメールで落ち続ける、仕事ができなければ会社で肩身が狭い、私の結婚相談所であれば会員様の役に立っていなければ他に行ってしまう。
このように、仕事(社会)は常に他者に対して価値(メリット)を提供することが求められます。
価値提供できなければすぐに「いらないよ、あなたの代わりはいくらでもいるから」となるのが仕事(社会)なのです。
これについては逆のことも言えます。
あなたが会社で働いていたとして、その会社に利用価値がなければすぐに切り替えて他にいくこともできます。
このように仕事(社会)と個人は利用し合う関係になっています。
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婚活において同性のライバルに勝つためには「安心感」を与えることが大切
婚活において同性のライバルに勝つためには「安心感」を与えることが大切「動画を観る」
婚活は「お相手とあなた」という1対1で進めていくため忘れがちになるのが「同性のライバル」の存在です。
真剣交際まで発展すれば本当の1対1ですが、オンライン婚活の段階や仮交際の段階では「同性のライバル」が存在します。
そのため、婚活においては同性のライバルが背後に存在することを意識して進めていくことが大切になります。
その際に意識してほしいキーワードは「安心感」です。
お相手に対して安心感を与えることが何よりも大切です。
ライバルに勝つ、と言うと特別なことをしなくてはいけないと思いがちですが、そうではありません。
お相手に対して「誰よりも安心感を与える」ことができればあなたは選ばれます。
本記事ではライバルの存在と安心感、それに付随する内容として「本当の自分を見せる」ことについてお伝えできればと思います。
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結婚相談所の運営者が婚活をしている方に伝えたいこと
「結婚相談所の運営者が婚活をしている方に伝えたいこと」を動画で観る
最初から本当の自分を知ってもらおうと思わない
男性の方がその傾向は強いですが、男女共に、本当の自分を知ってもらいたいという想いがあるように感じています。
しかしながら、結婚相談所の婚活においては、初手の段階では、自分を知ってもらうのではなく、お相手のことを知る・お相手に対して印象良く振る舞うことが大切になります。
好きな人のことは知りたい、好きではない人のことは知りたくない
なぜなら、お相手はあなたに対して興味は持っているものの、まだ好きではないからです。
好きでない相手のことは知りたいと思いません。
そのため、まずは自分がお相手に対して、良い印象を与え、好きだなと思ってもらうことが大切です。
本当の自分を知ってもらうのは、お相手が自分のことを好きになってくれてからにしていきましょう。
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オンライン婚活でお相手の方を気に入った時の進め方
楽しい雰囲気を作るように心掛ける
オンライン婚活では普段の自分よりも少しテンションを上げてコミュニケーションを図るのが良いでしょう。
と申しますのも、普段の自分が落ち着き過ぎていると、お相手に「楽しい未来」を想像させるのが難しくなってしまうからです。
この人と一緒にいると楽しい♪そう思ってもらえると本マッチングに結び付きやすいでしょう。
笑顔・明るい表情・楽しそうな声色などを意識すると良いでしょう。
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